脂肪との戦い その1

体組成計で測ってみた。
週一か、週二くらいで定期的に記録していこうと思います。
そのうちグラフ化してみると面白いかも?!


2014/01/17に測定したものです。<体格>
体重 77.0kg(普通体重)
標準体重 72.1kg
標準との差 +4.9kg
BMI 23.5(普通体重)<脂肪>
体脂肪率 24.5%(軽度肥満)
腕の脂肪率 27.1%(高い)
脚の脂肪率 23.0%(高い)
内臓脂肪指数 85(注意)<筋肉>
筋肉量 24.5kg
腕の筋肉量 2.8kg
脚の筋肉量 11.6kg
筋肉率 31.8%(低い)
腕の筋肉率 35.4%(低い)
脚の筋肉率 47.5%(低い)<代謝・骨・水分>
基礎代謝量 1739kcal(標準)
基準値 1848kcal
推定骨量 2.9kg
水分量 42.5kg<個人情報>
身長 181.0cm
へそ高さウェイト 91cm
年齢 28才
性別 男性



ダメダメですね(^q^)
一応、去年から週一でプール(1時間)&週三でジム(1時間)行ってるんですが、
なかなか劇的に変化は出ないようですw
やっぱ、食べる量を控えないとダメかー。。


あ、ちなみに本当の年齢は27才です。
素で勘違いしてましたw(;´∀`)

ブログ再再開

おはこんばんちわ、僕です。

久方ぶりですが、ブログ再開します。
…いえ、再開したいです!(希望的観測)

まぁ、2014年始まったことだし。
最初くらいは張り切っちゃってもバチは当たらんだろう。
伊勢神宮も参ったしね。
おみくじで大吉引いたしね。


というわけで。

あいも変わらず細々とプログラマなんぞやっとるんですが、
成長曲線より脳細胞死んでくほうが早くね?ってなりまして、

このままじゃいかん!(`・ω・´)ゞ
どげんかせんといかん!(`・ω・´)ゞ

つーことで、主にお仕事の忘却録&私生活的な某(主に脂肪との戦い)を綴っていこうかと思っとります。


…特にネタ無いんだけどね。
すいません(ヽ´ω`)



まぁ、今年から新人入るから、何となく勉強しておかないと感はある。
僕が入った時は特に新人研修とかなかったんで、
あの時僕がやって欲しかったようなことを新人くんにやってみようかなというテスト。
今の仕事はWeb系なんで、主にフロントエンド〜バックエンドまで。
効率よく詰め込み教育できたらなと考えております。

まぁ、僕なんてゴミ屑なんでスグに世代交代ですわ。
デジタルネイティブ世代怖いわー、ってなりますw((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル



というわけで、明日からPHPの復習を開始します。
それでわーm(__)m

積みプログラム本消化への道 2

■第1章 DirectXをはじめよう!―DirectXの概要と開発環境
入門本にはお決まりのDirectXの歴史、概要、開発環境のインストールなど。
特にこれといって新しい知識は得られなかったけど、学生の頃なぞに思ってたことが分かった。

『ハードウェアT&L』

固定頂点機能パイプライン、ようは頂点計算と陰影づけをハードウェアでやりますよってこと。
学生の頃サンプルプログラムのコメントに

 // T&Lでデバイスを作成
 pD3D->CreateDevice(hoge...)

みたいな感じで書いてあって何だろうって思ってた
T&Lって何だー!?って訳ですよ。
この本によると、『T&L = Transform & Lighting』らしいです、へぇー。
プログラムって基本的に知ってる前提で略語が使われてたりするから、初心者は大変なわけですよ。
まぁ今ならGoogle先生があるから分からないことがあったら自分で調べろってことですねw


■第2章 プログラミングのキホン―開発環境の使い方と言語の基礎知識
この章も特に何もない。
まぁ一応現役のゲームプログラマですし。

でも、{}<-これの読み方が『パーレン』ってのは知らなかった。
周りの人はほぼ全員『中カッコ』って言ってますw

あと、enumも人によって読み方違う。
この本では『イニューム』になってるけど、僕の周りでは『イーナム』派が多いです。
前に海外の方のプログラム講演聞いたんですけど、その方は『イヌーム』って言ってました^^;
まぁ僕ら日本人ですし、その辺は適当にw


■第3章 アプリケーションを作ろう―ウィンドウとデバイスの作成
タイトル通り、ウィンドウ作成とデバイス作成までを一通り。
初心者に優しい作りでした^^
この辺のコードは一回書けば殆ど使いませるし、特に変更することもないのでテンプレ化すると良いです。
あと、間にちょくちょくあったコラムが意外とためになる。(文字コードや、Windows独自仕様など
久しぶりに自宅でプログラム打つと色々と忘れてて困る…。

15歳からはじめるDirectX 9 3Dゲームプログラミング教室 C++編―Windows 2000/XP/Vista対応

15歳からはじめるDirectX 9 3Dゲームプログラミング教室 C++編―Windows 2000/XP/Vista対応

積みプログラム本消化への道 1

休日の暇な時間。
やる事はいっぱいあるが、現実逃避するためプログラム本を消化していく。

本日のターゲットはコレ↓

15歳からはじめるDirectX 9 3Dゲームプログラミング教室 C++編―Windows 2000/XP/Vista対応

15歳からはじめるDirectX 9 3Dゲームプログラミング教室 C++編―Windows 2000/XP/Vista対応

DirectX9がメインストリームから消えてなくなる前にw

VC++で作ったプロジェクトをSVNで管理する時のメモ

久しぶりに自宅でプログラミングしようかと思い立ったが、
バージョン管理するまでの手順を忘れていたので、メモしておく。


※間違いがあるかもしれませんが、その時はご報告下さい。
※環境については、各自の環境に置き換えてください。

自分の環境

使用ソフト Microsoft Visual Studio 2008、TortoiseSVN
リポジトリの場所 D:\repos
開発場所 D:\dev
ソリューション名 solution
プロジェクト名 project

実際の手順

  • リポジトリを作成する
    • 「D:\repos」に移動して、『solution』と言う名前でフォルダを作成する。
    • 作った『solution』を右クリックして、「TortoiseSVN>ここにリポジトリを作成」を選択する。
    • メッセージボックスが表示され、リポジトリが作成される。
  • trunk、tags、branchesの追加
    • 適当な場所にフォルダを作成する。(ここではデスクトップ)
    • 作成したフォルダを開き、『trunk』『tags』『branches』と言う名前で3つのフォルダを作成する。
    • デスクトップに作成したフォルダを右クリックし、「TortoiseSVN>インポート」を選択する。
    • リポジトリURLに最初に作成したリポジトリを指定する。(file:///D:/repos/solution)
    • OKを押すと、リポジトリに3つのフォルダが追加される。
    • リポジトリ追加後、作成したフォルダは必要ないので削除する。
  • プロジェクトの作成
    • 適当な場所に新規プロジェクトを作成する。(ここではデスクトップ)
    • Win32プロジェクトを選択し、プロジェクト名・ソリューション名をそれぞれ入力する。
    • コンソールアプリケーションを選択し、空のプロジェクトにチェックを入れ作成する。
    • 作成した『solution』直下に、『src』と言う名前でフォルダを作成する。
    • 『src』フォルダに『main.cpp』を作成し、プロジェクトに追加する。
    • 簡単に書けるプログラム(HelloWorldなど)を書いて、一度実行する。
    • 実行が確認できたら、『solution』を右クリックして、「TortoiseSVN>インポート」を選択する。
    • リポジトリURLに『file:///D:/repos/solution/trunk』と指定する。
    • OKを押すと、リポジトリにVCで作成したプロジェクトが追加される。
    • リポジトリ追加後、作ったプロジェクトは必要ないので削除する。
  • バージョン管理しなくていいファイルを削除リストに追加
    • 開発場所に先ほど追加したプロジェクトをチェックアウトする。
    • リポジトリURLに『file:///D:/repos/solution/trunk』が入ってるのを確認し、OKを押す。
    • バージョン管理しなくていいファイルを右クリックから「TortoiseSVN>削除リストに追加」で追加する。
      • D:\dev\solution\Debug
      • D:\dev\solution\solution.ncb
      • D:\dev\solution\solution.suo
      • D:\dev\solution\project\Debug
      • D:\dev\solution\project\project.vcproj.{マシン名}.{ユーザ名}.user
    • 全て削除リストに入れたら『solution』を選択し、右クリックから「SVNコミット」を選択する。

以上です。
ここでは簡単にビルドするためコンソールアプリケーションでプロジェクトを作成しましたが、
Windowsアプリケーションの場合も同様にやれば問題ないです。

心機一転

仕事の関係で暫く停滞していましたが、またブログを再開します。

本ブログの内容としては、ゲーム作成を主軸に置いたプログラムについての雑記です。
主に自分自身の忘却録として使用。
当面の目標は、自宅に積んであるゲームプログラム本を一冊ずつ消化していくこと。

仕事が忙しくなったらまた停滞気味になるかもしれませんが、お付き合い頂ければと思います。



※過去記事は、特に意味もないと思ったので削除しました。